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上田隆正 社会保険労務士  [人事管理業務]

1.職務分析表の作成
2.個別労使紛争の予防相談
3.新人事制度提案
4.残業削減案の作成
5.賃金/評価表の作成
6.採用計画
7.人事労務管理

1.職務分析表の作成
2.個別労使紛争の予防相談
◆個別労働紛争について、当事務所の見解
  当事務所としては個別労使紛争が起きる前の対策に力を入れます
  (就業規則の見直しと個別労使紛争が起きないための予防“事前相談”
  紛争中の件については問題点を明らかにし、今後どうするかの
  アドバイスは行うが代理行為そのものは、弁護士等を紹介します
  紛争後については問題点を明らかにし、再発防止策の相談を受けたいと
  思います 平成19年4月1日より個別労働紛争の一部に社会保険
  労務士は業務として行われるのですが、具体的な個別労働紛争の
  訴訟についての理解注意点の把握がほとんど行われてない現状では
  顧客の希望とは違った結果や騒動そのものが大きくなる可能性が
  ありますので、当分の間当事務所としては代理行為そのものに
  ついては提携弁護士をご紹介します。
◆個別労働相談
 今後の対策としては
1.採用時には必ず労働契約書を交付し労使のあいまいな問題をはっきりさせる、または後日
  労働条件の変更をする時は必ず本人に説明し、事前に承諾書をとる。
2.話し合う時は話し合った内容の証拠を残しお互いの主張について記録する
  (日時・場所・内容・参加者・結果)
3.すべての事件については必ず記録を残し、責任の所在を明らかにする。
4.労働者が会社にとって間違った行動をとった時には必ず注意し、指導した内容を相手に
  提示して、本人に確認の印をもらう。
5.2回目の始末書には、再度事件を起こした時は本人がいかなる処分を受けると明記する。
6.労働者側が事実と違うことを第三者に話してる証拠があったら、本人に対して内容証明を
  郵送しやめない場合には損害賠償請求も検討する。
7.会社側も一切該当労働者について第三者に話さない。

労働時間アンケート(無料)
御社の会社の労働時間が正しい週40時間以下になってるか診断の上、
年間休日カレンダーの一例を作成いたします。  
以下の項目をコピーしてFAXでお送り下さい (FAX:03−3440−6257)
1.  1日の労働時間                  時間     分
2.  1日の休憩時間                  時間     分
3.  年間の休日                     日
         日曜        休みですか    はい       いいえ
         祭日        休みですか    はい       いいえ
         土曜        休みですか    はい       いいえ
         土曜(隔週)    休みですか    はい       いいえ
         その他    (                         )
会社名:
お名前:
メール:
TEL:
FAX:
3.新人事制度提案

例示 カレンダーPDF
4.残業削減案の作成
5.賃金/評価表の作成
6.採用計画
採用のための人材開発支援プログラムの案内
 ※採用試験で、貴社で活躍できる人材の判断材料を提供します。
 ※人材育成・組織活性に役立つ客観的データを提供します。
 ※管理職等の多面評価ができます。

1.採用適性検査
●新規採用
定期、不定期にかかわらず採用時に実施することにより、面接時の留意点を確認したり、採用判定の基礎データとして活用できます。
また、採用後の配属先の検討資料としても活かせます。
◆貴社の採用基準が設定できます◆
貴社に在籍される社員の適性検査(現有社員適性検査)を実施し、その結果からハイパフォーマーとその逆の方のデータを分析し、相関関係の認められる項目を設定することにより、貴社で活躍する可能性の高い受験者をピックアップすることが可能となります。
2.採用基礎能力検査
●新規採用
採用時に把握したい様々な基礎的能力を測定することができます。
3.現有社員適性検査
●適材適所の測定、配置転換・能力開発
年に一度実施することによって、その人材がどのように成長したか、あるいは今後どういう教育が必要なのか、さらには、その人の配属特性分析により適材適所かどうか等の判断材料として活用できます。
なぜ、私共が「人材開発支援プログラム」CUBIC(キュービック)をお勧め
するのかその秘密を公開します
私共が CUBIC をお勧めする理由の第一は、その信頼性にあります。例えば、次の質問について、検査結果を良くするように意識して答えてみて下さい。
Q1.知らない人と会うのは勇気がいる
   はい  いいえ  どちらともいえない
Q2.自分の気持ちをハッキリ表すのは苦手である 
   はい  いいえ  どちらともいえない
Q3.社交的なほうである
   はい  いいえ  どちらともいえない
答えはもうお分かりですね。これまでの検査システムでは、検査結果を予想しながら回答できる設問
内容となっています。(1つの設問で1つの因子を検査している。)
では、CUBIC の設問に答えてみて下さい。
Q1.ちょっとしたことでも、人と違ったことを考える
   いいえ  少しそうだ  かなりそうだ  非常にそうだ
Q2.話し合いの場では、みんなが発言できるような雰囲気づくりに努める
   いいえ  少しそうだ  かなりそうだ  非常にそうだ

いかがでしょうか。他社の検査システムの場合とは違っています。 まず第一に、「どちらともいえない」という中間回答を排除していることです。次に、Q1で仮に「自主性」という因子を検査していると予想し「非常にそうだ」と回答した場合、確かに「自主性」はプラス得点です。さらに「競争性」という因子もプラス得点です。しかし、この設問には「協調性」「従順性」という因子も含まれており、これについてはマイナス得点となってしまいます。 これが CUBIC の特長です。
つまり、一つの設問に性格の異なる4つの因子を設定している点です。さらに、他の同傾向の設問との関連性もチェックしてつじつまの合わない回答をした場合は、信頼係数の点数が減点されるようになっています。
すなわち、検査結果を予想しながら回答することができないようになっているのです。これが信頼性を高くしている秘密の一つです。

7.人事労務管理 (費用) 月315,000円より
                 フォローについてはケースバイケース
(標準過程)
1. 経営者へのインタビュー
2. 労働者への質問
3. 業務分析
4. 職務記述書
5. 人事労務方針決定
6. 人事考課効果表
7. 効果者訓練
8. 目標管理
9. 賃金設計
10.退職金設計
11.就業規則の改定
12.経営者管理者への説明
13.社員説明会
14.フォロー
個別案件も引き受けます
採用基準書
残業時間分析表
社員意識調査

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